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2022-09-30  

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インフルエンザ予防接種

今年のインフルエンザ予防接種 ワクチンのこと

予防接種は受けることで100%予防できるもので はありませんが、万が一かかっても症状が軽く済 む利点もあるので、忘れずに予防接種を受けま しょう! 
 

2022-23年度 インフルエンザ予防接種

 

(料金)1回目:4000円
    2回目:3500円)(当院で1回目を行った方)
65歳以上の方は、国立市 他 各市町村の補助があります。保険証をご持参ください。(期限に注意してください。国立市は-1/31までです)
 例)国立市の65歳以上の方:1回 負担金なし
国立市在住就学前のお子様の接種 1回目3000円 2回目2500円となります。
→公費負担の予防接種は終了しました。
12歳以下の予防接種は、2回となります(1回では抗体価が上がらないので、効果が十分に現れないため2回必要です)。
 
成人は1回、高齢者に関しては、1回または、2回をおすすめいたします。
ワクチン接種日は混雑が予想されますので、問診票を事前に取りに来ていただくか、ホームページからダウンロードしていただけますと幸いです。
65歳以上と、国立市在住の未就学児は用紙が違うので、ダウンロードせず取りに来ていただけますと幸いです。
以下の問診票をA4用紙に印刷し記入して来院していただけますと幸いです。
LinkIconインフルエンザ予診票と問診票
※自己負担免除の書類をお持ちの方はご持参ください

LinkIcon厚生省のインフルエンザ予防接種Q&A


インフルエンザの流行状況。

まず、東京都感染症情報センターのベージを参照してください。
 
LinkIconhttp://idsc.tokyo-eiken.go.jp/flu/


インフルエンザが重症化する人は?

 65歳以上の人
 妊娠中の人
 1歳から小学校3年生までの小児
 基礎疾患を持つ人
   ・慢性呼吸器疾患(喘息、COPD, 肺線維症、肺結核など)
   ・慢性心疾患(弁膜症、慢性心不全など)
   ・免疫機能不全(ステロイドの内服をされている人)
   ・糖尿病
   ・慢性腎疾患(慢性腎不全、血液透析、腎移植後など)
 等 インフルエンザ感染が悪化する可能性が高いようです。